SAVE-KIKI(セーブ・キキ)

導入・運用の流れ

必要なもの

  1. ●インターネットに接続できる環境とInternet Explorerが利用できるパソコン
  2. ●VPNルーター(YAMAHA RTX1200)
  3. ●1次元バーコードリーダー(※2次元リーダーでの運用も可能です)
  4. ●ラベルプリンタ(ブラザー工業)

導入・運用の流れ


導入フロー

導入フロー


システム連携例

「SAVE-KIKI」は、経営支援システムやSPDシステム、手術室業務支援システムと連携することで、院内業務の効率化を図るとともに、各システムと情報を共有することでコスト削減の一端を担います。

システム連携例


クラウドサービスの特長

「SAVE-KIKI」は、経営支援システムやSPDシステム、手術室業務支援システムと連携することで、院内業務の効率化を図るとともに、各システムと情報を共有することでコスト削減の一端を担います。

▶利用コストの低減

  1. ●システム構築に伴う初期費用を低減できます。
  2. ●更新や保守管理にかかる人件費や作業委託費など、メンテナンスコストを低減できます。
  3. ●システムの機能をサービスとして利用できるので、固定資産取得のリスクを回避することができます。

クラウドサービスの特長

▶セキュリティ品質の確保

  1. ●サーバセンターは24時間365日の監視・運用体制で、安心・安全なサービスを提供します。
  2. ●厚生労働省『医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第4.1版』に準拠したネットワークのセキュリティ環境(※)を実現し、通信の安全性を確保しています。

※VPN(VPN-IPsec)方式またはSSL通信とセキュリティデバイスによるPKI認証方式をご利用いただけます。

クラウドサービスの特長


グループ間貸出返却の流れ

グループ間貸出返却の流れ

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